けいが文章を書く場所

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いろいろ書き散らします。

ライターにおすすめのクラウドソーシング!!継続収入のPVモンスター

 

ライター業をクイブチにしてる/していきたいみなさん。

こんにちは、けいです。

僕も今、なんとかモノ書きで稼げるように奮闘中です:)

 

 

ライター業で稼ぐには色々と方法があるワケですが、

中でもクラウドソーシングは、取引相手と直接会わないでいいし、

家から1歩も出なくてもできるし、超自分のペースでできるしで、めっちゃハードルが低いんですよね。

 

今回は、クラウドソーシングで稼ぎたい方におすすめのサイトを紹介します。

その名もPVモンスターです。

 

 

従来のクラウドソーシング

ランサーズやクラウドワークスに代表されるような、従来のクラウドソーシングでは、

記事(文字)ごとに単価が設定されてました

 

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こんな感じの依頼ね。

これはクラウドワークスのとある日の依頼一覧です。

 

クラウドワークスで仕事を探すと、文字単価にすると、1文字1円の依頼で「めちゃくちゃ高い案件」と言えます。

まぁなかなか見つけられまへん。

 

 

しかし、そのような報酬システムでは、単なるスキルの切り売りにしかならず、

いっときのクイブチを稼ぐことしかできなかったワケです。 

 

それを覆すべく現れたのが、PVモンスターなのであります。

 

PVモンスターのシステム

PVモンスターはPV課金制のクラウドソーシングです。

ランサーズやクラドワークスと違うのは、報酬の発生の仕方。

 

 

簡単に説明すると、企業に記事を納品すると、

企業がその記事をサイトに掲載してる間は、そのPV数に応じて半永久的に報酬が出る

というシステムです。

 

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PVモンスターを見てみる

 

ブログで稼いでる人って、自分が書いた記事がブログに蓄積されていくので、1つの記事で継続的に収益をあげることができますよね。

同じことが、自分でブログを運営してなくてもできるようになってるということです。

企業のサイトに記事をのせることで。

コレ メッチャ エエヤン。

 

 

どんな仕事があるんや?

 

さて、金の話をまずしましたが、次は仕事の話です。

どんな仕事はあるのか。ってことね。

 

 

仕事の募集の仕方も、ランサーズやクラウドワークスとは大きく違ってて、

①企業を選んで、次に②キーワードを選ぶ、って感じ。

これは実際の画面を見てもらいます。

 

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PVモンスターを見てみる

ログイン後、すぐにこのページが開き、いきなり仕事の募集状況が見れます。

企業ごとに、ウチはこんな会社ですよ〜ってのを簡単に書いてますね。

 

僕が今、何本か記事を書かせていただいている、ライムテックさんの募集ページをお見せします。

ネットのレンタルサーバーの会社です。

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これが一番見てほしいところで、募集してるキーワードがずらっと並んでます。

この中から1つ選んで応募し、そのキーワードで検索流入を見込めるような記事を書きます。

 

 

そう、検索流入で記事が読まれなくちゃいかんのですな。

これがオモロイところ。

 

 

例えば、上の画像の一番上の「レンタル サーバー」というキーワードで記事を書いたとすると、その記事が検索流入で読まれるたびに1PV=35.97円の報酬が発生します。

その記事が、検索流入のみで毎月1,000PV読まれれば、毎月3万5970円が、継続的に入ってくるワケです。

(1記事ごとに上限金額が一応決まってるので、それは注意してね)

 

 

ただ、SEO的な観点も考慮して記事を書ける人じゃないと、なかなか稼ぐのは難しいです。

ネットモノ書き中級者くらいの方なら、1本いくらで売るよりもいい収益が見込めます:)

 

 

jbmedia.jp

jbmedia.jp

この2つは僕が実際に書いた記事です。

(このリンクで読んでも、検索流入じゃないので僕に収益は出ません笑)

 

どのキーワードを狙って書いたものか、みなさんわかります?笑

 

PVモンスターのメリット

PVモンスターで記事を書くメリットは、

  • 継続的に収益が出る
  • モノ書きとしてスキルアップできる
  • サポートがめちゃ丁寧

てなとこですかね。

 

今後もモノ書きとして稼いでいきたいのであれば、SEO的な観点を意識して記事を書くスキルは、絶対必要になります。

 

記事に対するフィードバック等のサポートは、経験者である担当の方がきっちりとしてくれるので、スキルアップにつながることは間違いないです。

 

また、記事のフィードバック以外にも、各ライターに合った仕事を紹介してくれたりもするので、非常に作業が進めやすいんですよね。

 

メリットはこんな感じです。

 

 

PVモンスターのデメリット

次にデメリットですが、

  • 報酬発生までに時間がかかる
  • SEOを意識した文章を書けないと稼げない

の2点ですね。

まぁどっちも同じような内容なんですけど。

 

 

書いてすぐに上位表示されるような記事を書くのは、上級者でもそうできることではないです。

検索エンジンで評価されるまでに時間がかかるので、報酬発生までに時間がかかります。

 

そして、繰り返しになりますが、検索エンジンに評価されなきゃダメなので、

SEOを全く考慮できない方だと、いつまでたっても記事が上位表示されず、稼げない。

なんてことになります。

 

デメリットはこんな感じ。

 

PVモンスターをおすすめしたい人

PVモンスターは、Webメディア系の仕事をしてる方の副業におすすめですね。

 

仕事が忙しくて、自分でサイトを構築したり、ブログを運営するほどの時間がないって方でも、企業のサイトを使って自分の記事を蓄積し、継続的な収入が得られます

(他のクラウドソーシングよりは質の良いものが求められますが)

 

 

あとは、今後長い目で見てモノ書きで食って行きたいって方も。

SEOライティングのスキルが身につくので、多少稼げるようになるまで時間はかかりますが、時間がある方なら、実戦勉強のつもりでPVモンスターを使ってもいいと思います。 

 

 

まぁそんな感じで、とりあえずネットでモノ書きをしてる方は、登録して実際にみてみてください。

 

クライアント企業の要求を満たした上で、SEOを意識したライティングができるようになれば、稼げます。

 

 

 

 おしまい。

 

LGBTとPZNの違いについて。

 

まーた久々になってしまったが、更新します。

「けいが考えてること」シリーズは久々です。

 

 

最近少し興味を持った、LGBTPZNについての話。

 

 

LGBTPZNとは

「なんじゃそれ??」って人のために簡単に説明しとくと、LGBTPZNは、

レズビアン・ゲイ・バイセクシャルトランスジェンダー

ペドフィリア・ズーフィリア・ネクロフィリア

の頭文字。

 

つまりは、「これらの性的嗜好のあり方を認めよう/受け入れよう」という議論が、今、世間で起こっているわけです。

 

LGBTまでなら聞いたことがある人も多いと思いますが、それに加えてPZNも、ぼくの観測域においては、2016年半ばあたりから、概念として普及してきているように思います。

 

 

「ペド」といわゆる「ロリコン」の違いですが、大きな違いはなく、一般的には、性的対象とする年齢層の違いだと言われてます。

ロリコンは12歳以上から15歳あたり、ペドはそれ以下の年齢に、性的興奮を覚える人間のことやと思ってください。

 

 

ズーフィリアとネクロフィリアはそれぞれ、動物と死体に対して性的興奮を覚える人間のことです。

動物とヤりたい、死体とヤりたいという人間です。

 

 

これらの性的嗜好を同性愛と同じように受け入れていこうぜ、みたいな議論があるわけです。

どう感じましたか?

 

 

LGBTとPZNに感じる感覚的な差

LGBTという言葉をぼくが初めて聞いたとき、ぼくは特に大きな抵抗は感じませんでした。

そういう人たちにとって明るい未来ができようとしてるんやなぁーと感じるくらい。

 

 

ここで、まずは感覚的な話をします。

ぼくの周りにLGBTに該当する人間はいませんが、もしそばにそういう人がいたとしても、その人とはそれ以外の面で分かり合えれば、仲良くなれる可能性は普通にあると思うんすよね。たぶん。

 

少なくとも、ホモレズであるというだけでその人を排除しようという気にはなりません。

まぁ、個性の1つと見れる気がするんです。

 

 

でもそれが、PZNとなると、話は変わってきます。

 

ペドは微妙なラインですが、少なくともズー・ネクロに関しては、ぼくはその人の性的嗜好以外の面を見ようという気にはならないんちゃうか、と感じたわけです。

 

ようは、ズー・ネクロであればその時点で関わりたくないと感じてしまうかも、ってこと。

 

 

どーっすかね?

たぶん、同じく感じる人は多いと思うんですが。

 

 

じゃぁ、LGBTとPZNに対する感じ方の差はどこに起因するんやろ、ってのを少し考えた結果、暫定で、1点の性質的な違いが見えたので、書いてみようと思います。

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LGBTとPZNの性質的な違い

今から書くLGBTとPZNの性質的な違いが、それぞれに対する感じ方の差を生むものかどうかはわかりませんが、「とりあえず性質的な違いはあるんじゃね?」って思ったということで読んでもらえたらと思います。

 

 

ぼくが考え至った両者の性質的な違いは、該当者と対象者の間の力関係です。

「該当者」とは、LGBTPZNに該当する人間。

「対象者」とは、それらの性的対象とされる者のことを指します。

(レズにとっての女性、ゲイにとっての男性、ペドにとっての幼児・小児)

 

 

「力関係」って表現が適切かどうかはちょっと微妙やと思ってるんですが、他にしっくりくる言葉がなかったので、とりあえずこういう表現にしました。

 

 

簡単に言うと、性的な関係になるにおいて、LGBTの場合は双方の合意が前提で成立するけど、PZNの場合はそもそも合意が前提とならない(ことが多い)ということです。

 

例えばホモレズ(LGBT側)ですが、基本的には、ホモなら相手の男との、レズなら相手の女との合意を成立させることで、性的な関係になりえます。恋人同士になれます。

ここにおいて、ホモレズとその相手の間に根本的な力関係の差はありません。

 

 

ところが、ペドズーネクロの場合は、そうじゃない。

 

ペドフィリアと子供、ズーフィリアと動物、ネクロフィリアと死体、それぞれの間には、明らかに力関係の差があります。

 

ネクロフィリアは、死体に許可をとって欲望を満たすわけではありませんよね?

 

 

実際に行動に至るか否かは別としても、性的対象が明らかに自分よりも弱いわけです。

ペドに関しては、対象となる子供に選択の権利はありますが、明らかに弱者です。

 

 

 

そんなところに、LGBTとPZNの差を感じました。

 

そして、弱者に対して(のみ)興奮を覚えるというところに、嫌悪感や怖さを感じてしまうのかな、と思わなくもないという話です。

 

 

先述しましたが、これが、PZNに対する感情と因果関係にあるかどうかはわかりません。

タニグチケイはこれを、LGBTとPZNの間の性質的な違いの1つだと思ったというだけの話です。

 

 

 

おしまい。

 

ツナチーズ餃子とハイボール【けいの晩酌】

 

どーもぉぉ!!シーーーバタァアでぇぇぇぇす!!

 

 

嘘です。けいです。

 

 

今回からちょこちょこ、「けいの晩酌」シリーズということで、ぼくの晩酌をブログにあげていこうと思います。

 

 

今回は第1回。

YouTuber兼プロレスラーの、”シバター”さんの動画でやってた、ハイボールに合う「ツナチーズ餃子」を作ってみたので、軽く紹介します。

 

 

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簡単で、スゲーうまいのでおすすめ。

 

 

↓シバターさんの動画。


ハイボールに合うピザみたいなツナチーズ餃子を作ってみた!【俺の餃子】

 

****

 

材料(餃子20こ分)

  • ・餃子の皮 20枚
  • ・ツナ 2缶
  • ・玉ねぎ 半分
  • ・シソ 5〜10枚
  • ・チーズ 好きなだけ

 

作り方

①まず玉ねぎとシソをみじん切りにし、ツナとチーズと混ぜ合わせます。

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チーズは、ぼくは他の使い道も考えてスライスチーズを使いました。

とろけるチーズ(細かいやつ)は、他にあんまし使い道ないし、味もスラチーの方が好きなので。

 

スラチーは2枚使いましたが、チーズ感弱めでした。

もっとチーズ感欲しいと思ったので、次は3枚入れようと思います。

もっと入れてもええかもしれん。 

 

 

②そして包みます。

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餃子包み童貞だったんですが、意外にもええ感じで包めました:)

 

 

 ③そして焼きます。

すみません。焼いてる写真撮り忘れました。笑

 

 

フライパンに薄くサラダ油をひいて、餃子を敷き詰めます。

ポイントは、片面だけ焼くってこと。

 

 

片面がいい焼け具合になってきたら、少し水をかけて、蓋をして蒸します。

この時、水が上から餃子にかからないようにしましょ:)

餃子がシナシナになってまうで。

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焼くシーン撮り忘れたことに気づき、謎に、蓋したとこ撮りました笑

 

 

水が飛び切ったら、蓋を開けて、ごま油をひと回しかけます。

ジュワッと焼けたなって思ったら、完成。

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ちょっと焦げてまいましたが、特に焦げた味はせず、うまかったっす。

 

 

やっぱりね、チーズとシソがめっちゃ合います。

 

シバターさんは、チーズが入ってるからピザみたい!っておっしゃってましたが、ぼくはむしろ、日本酒に合いそうな味やなと思いました:)

シソ入れたからかな。(シバターさんのにはシソは入ってませんでした)

もちろん、ハイボールにはよく合いましたよ〜

 

 

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つけたのは醤油です。

醤油が一番合うと思う。多分。

 

 

ハイボール 

使ったウィスキーは、Glenfiddich(グレンフィデック)です。

 

いやはやうまいウィスキーです。

フルーティな風味がして、比較的飲みやすいと思います。

でも飲みごたえも十分で、めちゃくちゃバランスのとれたウィスキーですね。

 

 

日本で買うと3,000円くらいで買えますが、こないだアメリカで見た時は、5000円以上してました。

あっちは酒税が高いですからね。

 

 

 

こんなにうまいウィスキーが3,000円で買えるなんて、日本はいい国ですわ。。

 

****

 

けいの晩酌シリーズは、これからもちょくちょくやっていこうと思うので、よろしくお願いします。

 

 

 

 

魚粉が大好きなのです。

 

みなさん何ラーメンが好きですか?

 

 

 

 

 

 

ぼくは圧倒的に「魚系ラーメン」です。

特に玉五郎のラーメンなんか、大好物。

 

※「玉五郎」とは、大阪を中心に展開している煮干しラーメンのお店で、

最高にうまい煮干しラーメンを食べられるところ。

行って。絶対行って。

 

 

そんな煮干し好きが高じて、ついに自宅でも味わいたいと思うようになりまして、”魚粉”そのものを買ってしまいました。。

 

かね七 にぼし粉末 300g

かね七 にぼし粉末 300g

 

 

もちろん当初の用途は、「カップラーメンに入れて魚系スープを手軽に実現すること」やったんですが、これ、あらゆる料理に使える。。!!

 

 

味噌汁、醤油系の鍋、ちょっとした炒め物、炊き込みご飯くらいかな。

基本的には、醤油系のものに一味アクセントをつけるために使えると思いますが、まぁほんまに何でも使えますね。

 

 

辛辛魚から始まった野望

実はぼく、以前にちょっと前に、このカップラーメンを食べて感動しました。

 

辛いラーメンとして有名な、「辛辛魚」です。

 

 

このカップ麺、めっちゃ辛いんですが、魚粉がめっちゃきいててめちゃくちゃうまいんです。。まじで。。

カップ麺で本当にうまいと思ったのは、後にも先にもこいつだけ。

 

 

ただ、魚粉の味を出すには、↑の写真にも見える激辛パウダーをかけないとダメなんですよね。

このパウダーの中に、魚粉がたっぷりと含まれているわけなのです。

 

 

このパウダー、まじで辛いので、魚粉を求めて全部かけると、めちゃくちゃ辛いラーメンに仕上がります。

辛いもの好き、魚粉好きは、試して、どうぞ。

 

 

こいつを食べた時に、「これもしかしたら、魚粉だけ買っとけばいつでも魚系ラーメン食べれんじゃね???」と気付いたのです。

 

 

それで魚粉を買ったわけです。

 

 

 

魚粉好き仲間は買うのら

とにかく、魚系ラーメン好きや、ダシはイリこや煮干しで取りたい!!って人は、ぜひ、いや、必ず、買ってください。

別にさっき紹介した魚粉に限らずとも、近所のスーパーで買ってきてもいいでしょう。

 

 

 

さ、早くAmazon、もしくはスーパーに出かけるのです。

 

 

 

大人気の高音質Bluetoothスピーカー。やっぱBose。

 

今日は、最高におすすめの”スピーカー”のご紹介。

 

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ぼくは普段、ブログ書いたり、サイト作って記事を蓄積してるわけなんですが、ぼく的には、カフェで作業するのが理想なんです。

1人で家にこもって長い時間はなかなか書けまへん。

 

 

でもまぁ、カフェに行くってのも、お金かかるし、準備やら行くのに時間がかかるので、毎日というわけにはいかないわけでございます。

 

 

そこで、家の作業環境を整えることによって、家でも気持ちよく、集中して記事を書けるようにしようじゃないかと思いまして、購入したのが、少しお高いこちらのスピーカー。

カーボン&パール:23,760円|ブラック/カッパー:27,000円 

 

 

見たこと、聞いたことある方もいるでしょうが、"Bose SoundLink Mini"ってやつです。

高いけどね、買ってよかった。

 

まずはざっくりと、基本情報を。

 

 

Bose SoundLink Miniの基本情報

 

    • 大きなサウンドと深みのある低音でフルレンジのリスニング体験
    • ワイヤレス、超コンパクトサイズで、どんな場所へでもBoseサウンドを持って行くことが可能
    • 内蔵スピーカーフォンにより、明瞭な通話音声の出力が可能
    • 音声ガイドによるBluetoothペアリング手順案内で、非常に簡単に設定可能
    • 充電式バッテリーで最大10時間の連続再生が可能

超簡単にまとめると、持ち運べるほどコンパクトなボディでBOSEの音が聴ける、って感じ。

 

 

んじゃ、いいところ、イマイチなところ、細かく見ていきましょー。

 

 

Bose SoundLink Miniのいいところ3つ

いいところは、3つ。

  1. 完璧な音質(特に重低音)
  2. バッテリーの持ち
  3. コンパクトさ

スピーカーとして重要な要素を、完璧なレベルで備え持ってます。

1つずつ見ていきましょ。

 

完璧な音質(特に重低音)

何はともあれスピーカーですから、音はいかほどか、ってところ。

 

 

さすがはBOSEって感じで、(当然)いいです。

特に低音に関しては、明らかに、このちっさい物体から放たれる音じゃないって感じ。

 

 

スピーカー自体が、ガンガン振動します。笑

 

 

音の特徴としては、まず感じるのが、「柔らかさ」。

深〜いやわらか〜い音が出ます。

音量を絞って小さい音量で聞いても、それが崩れることはない。

 

 

これ1つからしか音は流れてないのに、いくつものスピーカーから音が流れてるような感覚に陥るような、そんな深さがあるというか。。

 

音を言葉で表現するのはむずいですが、なんせ、ふかーい、よく響く素晴らしい音を流してくれます。

 

 

もちろん高音もすごく綺麗な、バランスのいい音が出るんですが、このスピーカーは、特に低音に力を入れてるんやと感じます。

 

 

このスピーカーは、かなり高めのスピーカーにはなるんですが、音の満足感は、払った値段以上のものがあります。マジで。

 

 

バッテリーの持ち

次に、バッテリーの持ち。

公式で、「最大10時間」って記載がありますが、買って1年以上たった今でも、1回充電したら10時間くらい持ってると思います。

 

 

しょっちゅう充電せずにいけるので、あんまり何時間持つとかってわかりません。笑

それくらい、持ちがいいってことです。(テキトーかい。。笑)

 

 

あ、なんなら、充電クレードルに繋ぎっぱなしで流すこともできます。

 

 

コンパクトさ

そして、コンパクトであること。

 

 

ただ、まず言っておきたいのが、べつに、軽々外に持ち出せるような重さではないゾ、ってこと。笑

 

 

コンパクトとは言ったものの、重さで言えば公式発表で”670g”あるので、ずっしりしてます。(500mlのペットボトルよりちょこっと重いくらいですな)

まぁええ音出そうと思ったら、当然ある程度は重くなりますわな。

 

 

外に気軽に持ち出せないのなら、コンパクトであることに何の意味があるのかと言いますと、家の中での小回りが利くという点です。

 

 

例えば、リビングのテーブルで音楽を流してたけど、そろそろ洗い物をしようかしらというとき、、、

やっぱり、そのまま音楽を流してたい。浸ってたいときもあるわけです。

 

 

寝るときに欲しい、食べるときに欲しい、のんびりするときに欲しい、遊ぶときに欲しい、、、

その時その時によって、スピーカーの場所を気軽に移動させたいことって、意外とあるんですよね

 

 

ぼくはよく、洗い物の時に、キッチンに持って行って大きめの音で音楽を流したり、友達と家で飲む時のBGMを流したりするのに使ったりで、買ってみると、意外と移動させたい場面が多かったので、コンパクトであることのメリットは非常に大きいと感じてます。

 

 

これは、使ってみないとわからないであろういいところですね:)

 

 

 

Bose SoundLink Miniのイマイチなところ2つ

1年使って見えた、イマイチなところを2つ。

2つ目に関しては、かなり細かいです。

 

  1. たけぇ
  2. しばらく繋がないと、(たまーーに)再接続がめんどい

 

たけぇ

このスピーカーを買うにあたって、1番の障壁となるのが、やっぱり価格やと思う。

スピーカーに2万って、出せない人多いでしょーからね。

 

 

もうここはほんまに、お金を出せるか出せないかというだけの話で、

「スピーカーにそこまでのお金を出すくらいなら他のもん買うわい!!」

って人もたくさんいると思います。

 

 

ただ、ガチすぎるのはいらんけど、2万出すことで、いつでも最高の音で音楽聞いたり、YouTube見たりできるんなら買おっかな、って人もいると思うのですな。

 

 

後者の方々には、2万出せば、それ以上の音体験を味わえることを保証できるスピーカーだと、お伝えしましょ。

 

 

 

しばらく繋がないと、(たまーーに)再接続がめんどい

これなんですが、ぼくも、仕様なのか不具合なのか、よくわかりません。笑

基本的には、週に4,5回は起動させるんですが、たまに、1週間くらい触らない時も、そらあるわけで。

 

 

そんな感じで、久しぶりに起動させようとすると、(本当にたまにですが)

電源ボタンを押しても反応しない時があるんですよね。

 

 

じゃぁどうやって起動させるのかというと、

一旦、充電クレードルにセットしてから電源ボタンを押すことで起動できます。

 

 

まぁそれだけのことなんですが、意外と面倒やと感じる人にとっては、面倒なんです。

ぼくなんて極めつけのめんどくさがりなので、ちょっとイラついちゃう。笑

 

 

普通に使ってれば、電源ボタン押して5秒で音が出せるんですけどね。

 

 

まとめ

少しでも、家や外出先でいい音が出せるスピーカーが欲しい!!

って方にはおすすめしたいんですが、やっぱり、値段が高め。

 

 

音のために出せる価格か否か、という判断は、人によって分かれるでしょーね。

 

 

でも、確かに言えるのは、このコンパクトさでこの音は、価格以上のパフォーマンスですよん、ってこと。

 

 

手軽でいい音を求めてる人は、検討してはいかがかしら。

 

 

 

おしまい。

 

細くてガチおすすめ!!Aretiのヘアアイロン詳細レビュー

 

今日はヘアアイロンのレビュー。

 

 

実はぼく、こないだまでこのアイロンを使ってまして。。

 

ネット上では、軒並み高評価のヘアアイロン

2017年2月25日段階では、Amazonで6,600円、評価は5つ星で4,1です。

 

 

使っていて不満はなかったのですが、先日、急に発火しまして、使えなくなりました。笑

あっつかったぞ。

 

 

そこで、他のアイロンを探してたら、ええものを見つけてしまいました、というお話です。

 

 

Aretiの極細ストレートアイロン

それがこちら。 

11,800円→4,760円(60%off)

 

 

これは、マジで、いい。

ぼくが今まで使った中で、圧倒的にいいと自信をもっておすすめします。

 

 

それでは詳細、どうぞ。

 

 

まずは基本情報を

まずは、このアイロンの基本的な仕様からいきましょ。

おすすめポイントとかはまた後で言うから、ちょっと待ってな。

 

 

●スリムな15mmアイロンはストレートからしっかりカールまで使い勝手がよく、男性やショートヘアにもご使用いただけます。前髪のセットにも最適です。


30秒で170℃のスピーディな立ち上がりで、忙しい朝、お出かけの直前でも気軽にスタイリング!


●特製の細く長いプレート、高品質なコーティングで髪の抵抗を軽減し、最高レベルのなめらかさを実現。


高品質なチタニウムプレートからダメージを抑えるマイナスイオンを放出。髪にうるおいと艶を与えながらスタイリングできます。


●分かりやすいデジタル表示。ご自身の髪質に合わせて5℃ずつ温度を調整できるから、さらにダメージを軽減できます。


●安全装置を採用し、万が一消し忘れても15分間無操作で自動的に電源をOFFに切り替えるから安心!


●絡まりづらい360度回転コード。


●世界中の電圧に対応するグローバルボルテージ。電圧を調整する必要がなく、プラグが合えば旅先でも髪のセットは妥協せず、プロ仕様でスタイリングできます。
※プラグアダプターは別途お求めください。

●スリムな本体と、ノンスリップゴムで握りやすい。

 

公式の情報を引用しました。

 

んじゃ、さっそく(遅いか)、ぼくなりのレビューをどうぞ。

 

 

 

Aretiのヘアアイロンのいいところ3つ

このアイロンのええところは大きく3つ。

 

  1. めちゃくちゃ型がつけやすい
  2. めちゃくちゃ細くて使いやすい
  3. めちゃくちゃ温まるのがはやい

 

それじゃ、1点ずつ見ていくね。

 

 

めちゃくちゃ型がつけやすい

ぼくは髪の専門家じゃないんで理由はわかりませんが、めちゃくちゃ型がつけやすいです。

 

 

ぼくがついこないだまで使ってたワンダムのアイロンと比べても、明らかに、いい。

いや、体感ですが、まじです!ほんまに!!

 

 

プレートがつるつるなこと(滑りがめっちゃええ)、マイナスイオンが放出されること、髪の抵抗を低減するコーティングがされてることくらいが、要因になってると思われます。

 

 

とにかく、めっちゃセットしやすいのはほんまなんで、詳しく知りたい人は美容師さんにでも聞いてください。

ぼくにはここが限界です。笑

 

 

 

めちゃくちゃ細くて使いやすい

すでに何度か言ってますが、めっちゃ細い。

 

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↑横向けてます。

伝わるかわかりませんが、ほっそい。

 

 

アイロンのプレートは、だいたい25mmが相場かな。 

こんだけ細いアイロンは、ぼくも初めてお目にかかりました。

 

 

ショートの人にとっては、プレートの幅が25mmもあると 、取りたくない束まで取ってしまったり、頭皮に近づきすぎて熱かったり(たまについちゃう時あるんすよ。。)で、意外と使いづらく感じることがあります。

太いのしか使ったことないうちはなかなか気づかん、ってのが、やっかいで。

 

 

ぼくは、今後、20mmを超える太さのアイロンを使えなくなってしまうでしょう。笑

 

 

めちゃくちゃ細くて使いやすい

そして、これ。

まじで早い。

 

 

んで、デジタル表示で、温度の上昇が目で見てわかるのがいい。

ぼくは150℃でいつも使ってるんですが、10秒もあれば150℃に到達します。

はえーーーーーっす。

 

 

あ、温度の上昇が早いってのは、プレートの質による部分もありますが、発熱機構がきっちり作られてるって証拠なんで、安全さ・丈夫さにも期待できるってことです。

 

 

 

Aretiのヘアアイロンのよくないところ

よくないところってほとんどないんですけど、 強いて言うならってことで。。

細かいけど2点挙げます。

 

 プレートの外側部分も熱くなる

使ってて問題を感じるとすれば、ここかなと。

 

 

プレートの外側って、前髪をセットするときとか、もみあげあたりをセットするときに、皮膚に触れることがあるので、熱くなると危ないんですよね。

 

 

ぼくの体感ですが、180℃くらいから、外側まで、触れると危ないなってくらいの温度になります。

ぼくがいつも使ってる150℃やと、触れないことはないくらいの熱さです。

 

 

アイロンを使い慣れてる人なら大丈夫でしょうが、あまり慣れてない人だと、肌に触れてしまって「あっち!!」ってこともあるでしょう。

 

 

 

プレート同士の合わさりが完璧ではない

これも細かいですが、2つのプレートの間が少し開きすぎているかなぁー、って思います。

 

 

なので、少し力を強めに入れないと、髪を挟みにくく感じる方はいるかも。

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↑いちおー写真。

わかりにくくてごめん。

隙間があることくらいは伝わると思いますが、どんなアイロンでも、少しは隙間を開けてますからね。

 

 

まぁでも、これは、少し使ってれば慣れます。

ぼくは4.5回で慣れました。

 

****

よくないところ、以上。

****

 

 

総じて。。

まず、ショートの方には間違いなくおすすめ。

男であろうと、女であろうと、ショートならこのアイロンでセットしてみてほしいかな。

 

 

その細さと、それによる使いやすさに、ジワジワとはまり込むから。

 

 

ただ、他のアイロン使えんよーになっても責任は取りまへん。

 

 

 

おしまい。

 

 

 

シャドウバースにどハマり中。紹介記事など書いてみる。

 

実は私けいは、昔から”カードゲーム”というものが大好きでありまして、小学生・中学生の頃は、1日中、友達とはもちろん、家に帰ってからも、弟と、もしくは1人でさえやっていたものです。

 

 

やってたのは、遊戯王とデュエマ。

10年ほど前、最盛期を迎えてたんやと思いますが、ぼくの周りはみんなやってましたねぇ。。

 

 

遊戯王→デュエマ→遊戯王→デュエマ

と、ぼくらの中でのブームが2週しましたよ。笑

 

 

そんなカードゲーム好きのぼくに、昔の情熱を取り戻させてくれるんやないかというカードゲームアプリを見つけました。

 

 

それが、「シャドウバース」。

 

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広告やCMを見たことがある人もいると思います。

これの紹介。

 

 

つまりはカードゲーム

とりあえず最高にざっくりした説明をすると、「カードゲームアプリです」ということになるわけですが、それではなかなかわからない。

 

 

ぼくの感覚では、遊戯王とデュエマを合体させたような感じかなぁと思います。

いや、ちょっと違うねんけど。

 

 

もうちょい詳しく見よか。

 

 

バトルシステム

これまたざっくり言うと、フォロワー(モンスターとか、クリーチャーに該当するやつ)を出して、相手のリーダーの体力(遊戯王でいうライフポイント)が0になるまで殴るって感じ。

 

 

フォロワー以外に、スペル(魔法カード・罠カードとか、呪文に該当するやつ)と、アミュレット(永続魔法的なやつ)があって、それらでサポートしながら、戦います。

 

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①がリーダーで、その右上の「20」「17」がリーダーの体力です。遊戯王でいう”LP”。

 フォロワーで攻撃して、リーダーの体力を0にすると勝ちです。

②がフォロワーで、ついてる2つの数字のうち、左が攻撃力で右が体力。

 攻撃すると、攻撃力分体力を削り、0にすると破壊できます。

③がアミュレット。破壊されるまで場に残ります。

④がPPで、デュエマでいう”マナ”で、ターンを進めるごとに1ずつ勝手にたまります。

 右下に見えてるカードが自分の手札で、それぞれのカードの左上の緑背景の数字が

 コストで、この数字分PPを消費して、カードをプレイします。

 

 

ちょっと詳し目に説明しましたが、特に変わったところはない、割と普通のカードゲームやと思ってもらっていいです。

 

  

カードは個別に生成できる!!!

シャドウバースのいいところやと思ってるのが、この、カード生成システム。

多くのスマホゲームには「ガチャ」要素があって、このゲームも例外ではありません。

 

 

ただ、違うのが 、欲しいカードを生成できるってこと。

 

 

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緑色の四角で囲った2枚が、今ぼくが持ってないカードです。

こういった持ってないカードや、もっと欲しいカードを、下の楕円で囲った「レッドエーテル」を使って生成できると。

 

 

これは本当にいいシステムで、課金をしなくても、時間をかけてレッドエーテルを集めていれば、欲しいカードを当てられなくても、生成することができます

(生成の逆にカードを分解したり、ミッションをクリアすることで、レッドエーテルは貯められます。)

 

 

レアリティによって、生成に必要となるレッドエーテルの量は変わります。

 

 

 

醍醐味はもちろん、デッキ構築

そして、全てのカードゲーム(全部やったことはねーけども)における醍醐味が、デッキ構築。

シャドウバースでもそう。

 

 

シャドウバースでは、さっきの「リーダー」に「クラス」ってのがあって、それが、

エルフ/ロイヤル/ビショップ/ウィッチ/ヴァンパイア/ネクロマンサー

の6種類。

 

 

デッキは、それぞれのクラス専用のカードと、全てのクラスで使える「ニュートラル」のカードを、40枚組み合わせて構築します。

 

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↑デッキ構築画面。

上に並んでるのがデッキのカードで、下に並んでるのがそれ以外のカード。

ここでカードを入れ替えて、デッキを構築しまくる。

いやはや楽しい。

 

 

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↑これが、デッキ確認画面。

でっかい一覧で見れます。

(ちなみに画像は、現環境で活躍しておる、ぼくの「コントロールヴァンパイア」。

序盤は相手のフォロワーを破壊しながらバンバン回復して、終盤、フィニッシャーで一気に倒します。)

 

 

 

2017年2月22日現在では、カードプールは600種類近くって感じです。

カードゲームとしては、まだまだカードの種類が少ないようにも感じますが、無料のスマホアプりとしては十分すぎるほどで。

来月には、新弾の4パック目が出るので、さらに100種類近く増えます。

 

 

デッキ構築が面白くなりますなぁ。。うひひ。

 

 

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はい、シャドバ紹介以上。

けっこーちゃんと説明しましたね。

 

 

途中のスクショを見てもらってわかるかな?

グラフィックもめっちゃ綺麗です。

 

 

手軽でありながら、がっつりやり込めるカードゲームです。

 

 

カードゲーム好きは、必ずやること。

 

 

 

 おしまい。